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子育て のアーカイブ
広告をデザインしました

セラピーニュース という広告新聞への原稿です。
コンセプトは、催眠療法は、3万円で受けられて、いろんな悩みの解決に役立つ と言うことを伝えたいんですね。
広告制作は、限られたスペースに詰め込んだ思いをしっかり受け取ってもらえる工夫が難しいですね。
でも、予約が入ったときは、その苦労が報われて、とても嬉しいですね。
催眠 と言うと 催眠術 と言う非現実的な行為を思い浮かべがちですが、問題解決法としたら、最も着実に役立つ方法なんです。
恋愛、結婚、子育て、仕事、健康、人間関係。これらが私達の悩みの殆どです。催眠療法で解決します。
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催眠館ラディアンス
代表 山崎靖夫
〒161-0033
東京都新宿区下落合3-19-2 フイユドール目白1001号室
(JR山手線 目白駅より徒歩5分)
mail: info@radiance.gr.jp
HomePages: http://www.radiance.gr.jp/
催眠と瞑想はラディアンス
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仕事をしたい主婦95%
大不況も影響してか、仕事をしたい主婦の割合は95%とか。HNKの番組で特集していました。
子育てが一段落したら、自分を活かす仕事をして収入を得たい。
この時に重要なのが、
1)それまでに、子育てや家事をしっかり行って、主婦経験を積んで、その主婦経験を活かした仕事に就くことなのだそうです。
そうすると、自分が仕事に時間をとられる分を、子供や夫が協力し、手伝ってくれるんだそうです。
子育てをしっかりせずに過ごしてきて、子供が心の病に陥っていたり、
家事をおろそかにして、旦那がカリカリして、夫婦喧嘩が絶えないようなら、
自分の仕事を持ってもうまく行きませんよね。
2)いきなり仕事に没頭し、生活パターンをガラッと変えるのではなくて、徐々に変化させていくことだそうです。
子供の成長と共に、次第に空き時間が増えていくそうなので、その空き時間にあった仕事を選ぶのが重要ですよね。
3)仕事をするための、勉強や準備も、着々と進めていくことだそうです。
自分を磨いたり、自分の特技を見出したりする。子育てをしながらの自分探し。
これらから感じたことは、
今から、ラディアンスの催眠療法を受け、自分自身をしっかり見つめ、性格改善をしていけば、子供や夫にもっと好かれて、より良い家庭が作れる。すると、子育てが一段落したら、自然に仕事をする体制が作れる。
ラディアンスの瞑想セミナーに出て瞑想法を身に付ければ、落ち着いた、高い意識状態で自分や周りを見られるようになり、自分の才能も見出し磨ける。
子供の将来を考えて、共稼ぎは控えましょう
以前、催眠療法を受けた方の中に、こんな方がいらっしゃいました。
一人目の方
お父さんが、会社の社長。お母さんが、専務。社員数人の会社です。
仕事が忙しいので、幼子の育児は生まれて直ぐに保育所任せ。
子供であるAさんは、成人しても、定職に就けません。
とりあえず、会社の役員に名を連ねておいて、収入は入るようにしてあるのですが、40歳で、独身、仕事はできません。
二人目の方
お父さんは有名どころのサラリーマンの営業職。お母さんは、ある資格を持ったOL 。
二人の間に、子供ができて、お母さんは、仕事を辞めたのですが、1年経った頃に、資格を持っているために元の職場からの誘いで復職。子供は、保育園へ。
保育時間が終わると、通常の園児はお母さんのお迎えが来るのですが、子供であるBさんは、同じ保育園のお友達のCさんのお母さんの友人が、お母さんの仕事が終わる6時頃まで、預けられます。
Bさんは、Cさん宅で、Cさんと遊びながら、お母さんの帰りを待ちます。
子供のBさんは、やがて成人しますが、一つの仕事が長続きしません。恋人との付き合いも3ヶ月以上続きません。
そして、45歳、未だ、独身、仕事も転々。
Aさんの家も、Bさんの家も、普通に暮らすには、旦那さんの給料で十分。でも、独身時代や、新婚時代に身についた生活レベルを維持したいので、子供ができても、仕事を辞めませんでした。
催眠療法で、3歳以下を振り返ると、二人とも、お母さんに、もっと抱っこしてもらいたい、もっとかまってもらいたい、話を聞いてもらいたい、でした。
小さい頃の子供が欲しいのは、お金や贅沢な暮らしじゃなくて、お母さんと一緒にいれる時間や環境なんです。
子供ができたら、下の子が小学校を卒業するまで、お母さんは仕事を控えましょう。
12年間は長いですが、我慢をしないと、子供は、一生を棒に振るのです。
そうしたら、その子の面倒は、親が見ないと行けないのです。50年くらいもの長い間。そして、残された子はどうなるんでしょうねぇ。
一時の欲望が、子供の一生をダメにするのです。
でも、共稼ぎ夫婦の子供のあなたが大きくなったら、ラディアンスの催眠療法が役立ちます。
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スピルバーグ
今、NHKのBSで、スティーブン・スピルバーグ特集をやっています。
1,月曜日 未知との遭遇
2,火曜日 E.T.
3,水曜日 宇宙戦争
「未知との遭遇」では、UFOに遭遇した主人公がおかしな行動をとるので、奥さんが実家に帰ってしまう。
共に、UFOに出会うヒロインは、息子と二人暮らし。
「E.T.」では、主人公の子供のお父さんが、愛人とメキシコに旅行に行っちゃう。
「宇宙戦争」では、トム・クルーズ扮する主人公は、ダメお父さんで、離婚され、或いは別居状態で、子供とたまに会うことを許されれている役。
でも、子供は母親と同居していて、思いっきり父親の悪口を常に言われ続けているらしく、父が悪いと洗脳されてしまって、父になつかず、父を嫌っている。
アメリカの現代社会を象徴しているような映画です。
子供の身体は、衣食住が整えば成長します。
しかし、子供の心は、両親の愛情がないと育ちません。
でも、普通の人は、親の役目は、身体を育てることだと勘違いしています。
子供が小学校を卒業するまでの間は、父親はお金持ちになる必要はありません。
父親が冴えない、サラリーマンでも、会社から帰ったら、休日は、子供と一緒に遊んであげられる。
妻と、いつも仲良くしていて、決して夫婦喧嘩などしない。
これだけで良いのです。
一番下の子が中学生になったら、母親はパートに出て、父親はがむしゃらに働いて良いのです。
高級な塾や、月謝の高い私立小学校に入れなければ、父親の稼ぎで質素な生活ができます。
子供が小さいうちはこれで良いのです。
ところが、中学生以降になると、子供の能力を伸ばすには、大きなお金が必要となるのです。
このあたりを間違えないようにお願いしますね。
親の知識や行動が子供を育てます。
でも、子供が小学生の頃、自分が小学生の頃を振り返ると、・・・・・。
NHK 生活ホットモーニングの記事
シリーズ 今を生きる という、NHKの特集の中で、うつ病による自殺を取り上げていました。
うつ病患者は、今は300万人だそうです。日本人の人口を1億人とすると34人に1人がうつ病。小学校や中学校のクラスメイトのうち1人はうつ病と言うことです。
自殺者の数は、年間3万人。でも、その70%が事前のSOS信号を発しているのですが、普通の人には気づけません。
学生時代の同窓会や同期会を開催すると、幼なじみの○○さんがが来てないねぇ。どうしたんだろうって聞くと、「ああ、あの人はうつ病にかかって、自殺したそうだよ」なんて、答えが返ってきます。
私の場合、同窓会と同期会の幹事をやったので、それに出席していた中学時代の友達がうつ病で亡くなったと、その方の家族の方から知らせが来て、ショックでした。
番組の中では、サラリーマンをやっていた方が、念願の企業をしたのだけれども、事業が思うようにいかず、眠れなくなり、市販の睡眠薬を飲んだが、改善せず、病院へ。しかし、病院の待ち時間は3時間~半日ととても長く、病院の薬を飲んでも悪化の一途。
本人が、「もう仕事を辞めるよ」と言う言葉に,家族も、主治医の先生も安堵したのもつかの間、自殺をしてしまった。そうです。
改良はされていますが、薬は、人の感受性を極度に落として、ストレスを感じにくくすることによって、頭を休める事により、傷ついた神経細胞を回復させます。しかし、薬は長年飲んでも、その人の、ストレスの原因を亡くしてくれるわけではありません。
そうです、理不尽な世界が続くだけです。
薬を飲むと、ただ、ボーッとするだけなんですね。すると、仕事も家事も満足にできなくなります。身体から、意識の力すーっと消えていくのです。
でも、これにより、ストレスによって傷ついた神経細胞破壊服をしていくはずなのですが、薬を飲むことによって、ボーッとしてしまって、何もできなくなるというストレスが新たに発生します。
そこで、人は薬を飲むのを止めてしまうのです。 すると、薬がたくさんたまってきます。そこで、人生をはかなんだうつ病患者は、死んでしまおうと、薬を大量に服用して、自殺をするのです。
薬は、病院では2ヶ月分くらい処方してくれます。最低60錠。 院外処方だと3ヶ月、最低90錠となります。飲み残しを入れると、100錠は軽く超し、うつ病の人は、それらをまとめて飲んで、自殺しようとしてしまうんだそうです。
精神科医が考えていることは、薬で、神経細胞を休めましょう。
患者が考えていることは、薬なんだから、飲めばうつ病が治る。
なのです。
しかし、実際は、飲んでも治らず、ただボーッとして、日常生活に支障を来す。
精神科医が、効果と考えているものを、患者は辛い副作用と感じてしまうのです。
現代、精神科の仕組み自体がおかしいのです。
そして、精神科の先生になる人の殆どが、自分が心が病んでいるから、きっと、精神科医になれば、自分の心の病も良くなるだろうと思って、精神科医になるのです。
何だかとっても違う気がするでしょう。
ゲストが、アグネス・チャン。
アグネスが留学していたカナダでは、食べ物の好き嫌いに悩むと、直ぐにカウンセリング。
仕事で困ったら、直ぐにカウンセリング。恋人とうまく行かなかったら、カウンセリング。
人間は弱いので、困ったら、人に相談するのが当たり前なんだそうです。
日本だと、そんなことで人に頼るなんてという思いが浮かびますが、カナダでは人に頼るのは悪い事じゃないんだそうです。
精神科の治療の3本柱が
1,直接話し合う
2,薬を使う
3,環境調整
だそうです。
しかし、一番重要な「直接話し合う」は、病院に行っても1人5分間診療が横行して、医者と話し合うことはできません。
精神科医の絶対数が不足しているのだそうです。本当は人は、しゃべると気持ちが楽になるのですが聞いてくれる人がいないのです。
薬も、症状を抑えるだけで、原因解決はできません。
生活環境を整えることも、専門家が、その人の家に行ったり、お互いに相談したりしたくても、病院関係の職員人数は、大幅に不足していて、実施不可能。
そうなんです、精神科に行っても、精神病は、改善しないのです。
うつ病は、治るとか言われていますが、再発率は非常に高いのです。この治るという言葉は、患者に安心感を与える2は役立つのでが、きちんと治療に向き合えません。そこで、うつ病は、一時的に良くなるものの直ぐに悪化するのです。
アグネス・チャンが言ったように、相談できる環境作りが急務です。
ラディアンスの催眠療法、受けるとどんどんしゃべれて、問題解決に繋がります
ラディアンスの、自己催眠セミナーや瞑想セミナー、これらにより、皆さんの生活レベルのアップを望みます。
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