催眠療法と瞑想法 意識の仕組みを上手に使えば、心輝きシアワセ人生☆.。.:*・゜゚・*

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  • 2011-01-28 (金) 23:27

【ラディアンスの起源から】

催眠館ラディアンスは、代表の山崎靖夫(心理学博士)がソニー社員だった頃に、 ソニー(株)創立者の井深大(いぶかまさる)氏が

「これからは、心の時代である。”病気にならない体”をこしらえるための第三の医学の研究をせよ

と大号令をかけ、生命情報研究所を設立したところから始まります。

このブログのページの上の方を見ると、aboutラディアンスの記載がありますが、そこをクリックすると、ラディアンスの山崎の自己紹介ページがあって、上記のことを記載しています。

【病は気から、笑いは百薬の長】

と昔から言われているように、心の持ちようで健康になってしまうのです。
これは、民間療法だけの話ではなくて、精神神経免疫学と言う学問で研究され証明されています。

【癌の自然退縮 サイモントン療法】

放射線科医師だったサイモントン博士は、
「癌になってしまったことで、落胆したり、恐れたりすることなしに、癌を攻撃して打ち勝ってしまっているイメージをし続けていると、やがて、癌病巣が小さくなっていく」事を発見しました。
心理療法で癌を治す事が出来るのです。

サイモントン博士は、右記の本で、イメージトレーニングで癌を克服する、心の持ちようで癌を克服する方法を著しています。

【国立精神神経センターとの共同研究】

aboutラディアンスに記載したように、国立精神神経センターとソニーとの間の共同研究で、ネズミに「快楽の状態を作ってあげると、白血球が活性化し、ガン細胞が壊れていく」ことを確かめることができました。

快楽の状態になると、免疫力や自然治癒力が上がります。
あの大騒ぎになった口蹄疫や新型インフルエンザ、エイズにガン、抗生物質が効かない院内感染にも免疫力で対抗できます。

【催眠療法と瞑想で健康に】

サイモントン療法のようにイメージトレーニングで、快楽の状態を作ろうとソニー内でボランティアを募って実験をしました。
様々なことを鮮明にイメージする技能には個人差が大きく、誰にでも出来ることではないと気付きました。

そこで、誰にでも役立つ方法を探し求め、ついに催眠療法や瞑想法に至ったのです。
催眠療法や瞑想法はとっても素晴らしい健康増進法です。

そして、催眠療法や瞑想法の研究を続け、催眠館ラディアンスを設立しました。

ラディアンス設立後15年間のうちに、約5000人・8万回の催眠療法を施してきました。素晴らしい効果の認知催眠療法を確立しました。


催眠療法と瞑想で健康になりましょう!

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