![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
| 恋愛 | 結婚 | 子育て | 仕事 | 健康 | 人間関係 |
催眠や瞑想は、心理学や脳科学に基づき悩みを解消し、心を豊かにする現代の技術です。
恋愛や結婚、仕事などの悩みも、催眠や瞑想によるアプローチで改善することが可能です。
催眠館ラディアンスでは、あなたのより豊かな人生のために東京の地で
瞑想セミナーや、催眠療法を行っています。
お気軽にご連絡下さい。
◎無料メールセミナー開始しました。
1,自己催眠ダイエット、 2,ヒプノセラピスト養成講座、 3,瞑想セミナー

催眠療法でこころ輝きシアワセ人生
カーネル・サンダースの自伝
- 2012-06-15 (金)
- 人生
ケンタッキーフライドチキンの生みの親
〜世界でもっとも有名なシェフ カーネル・サンダースの自伝〜
http://www.kfc.co.jp/sogood/pdf/note.pdf
面白いです。

ラディアンス
代表 心理学博士 山崎靖夫
〒112-0005
東京都文教区水道2-12-2
坂田ビル205号室
(東京メトロ 有楽町線 江戸川橋駅より徒歩5分)
Tel: 03-6912-2705
Fax: 020-4622-3149
Email : info@radiance.gr.jp
Facebook
http://www.facebook.com/stclub.radiance/
http://www.facebook.com/yamazaki.yasuo/
催眠療法で性格改善
- 2012-06-14 (木)
- NewsLetter
催眠療法で性格改善
——————-
心理学と脳生理学の進歩により、「なりたい自分」になれる時代が到来

井深大氏
【ラディアンスの起源】
ラディアンスの起源は、代表の山崎靖夫がソニー社員時代に遡ります。
ソニー(株)の創立者の井深大氏の命令により、山崎は、ソニー(株)生命情報研究所に於いて「催眠と瞑想」の研究を始めました。
井深氏の没後、その研究成果を社会に還元するために「ラディアンス」を設立し、ソニーから独立しました。
創立後17年。 これまでに、約5000名の方へ4万回の催眠療法を施し、
更に、約700名の方に瞑想法を伝えてきました。安心の実績です。
【催眠状態とは】

人間脳と動物脳
久留米大学(稲永ら)と九州大学(池見ら)が、局部麻酔下で、脳に電極を刺し、催眠をかけて、脳内の血流と脳波を測定しました。
催眠中は、人間脳(図の大脳の白い部分)の働きが低下し、
動物脳(黒い部分以下)の働きが高まる事が分かりました。
人間脳の働きの低下により、表面意識と潜在意識を隔てている「統合膜」の機能は、一時的に低下します。
動物脳の働きが増し、自分を直感的に感じ取れるようになります。
そこで、催眠により、潜在意識の内容を探り、変化させる事ができます。
【京都大学名誉教授の河合氏の前世についての説明】

河合隼雄氏前世観
現代科学のレベルでは「前世」の真偽は分かりません。
催眠中は、統合膜(図の一点鎖線)の機能が低下するため、潜在意識下に存在する様々な人格が表出します。
催眠療法の
年齢退行療法は、一番上の今世の人格を表出させたものです。
前世療法は、今世以外の人格を表出させたものです。
潜在意識下の全ての人格が現在の性格を形成しているので、
催眠療法により、様々な人格からの影響を知り改善することができます。つまり、性格改善ができるのです。
【性格改善の仕組み】

脳細胞のネットワーク
神経細胞同士の繋がりが脳内ネットワークです。
新しい事を始めると、神経細胞間の新たな繋がりができます。
自己催眠を毎日続けることにより、細胞同士を繋ぐ神経線維が髄鞘化し、新たな脳内ネットワークができます。
そこで、性格改善ができるのです。
【ラディアンス】

ラディアンス代表 山崎靖夫
ラディアンス代表 心理学博士 山崎 靖夫
HomePage http://www.radiance.gr.jp/
Facebook
http://www.facebook.com/stclub.radiance/
http://www.facebook.com/yamazaki.yasuo/
Email yamazaki@radiance.gr.jp
東京都文京区水道2-12-2 坂田ビル205
(東京メトロ有楽町線 江戸川橋駅徒歩5分)
Tel 03-6912-2705
Fax 020-4622-3149□
![]()
![]()
催眠療法後の感想
ラディアンスの催眠療法受けていただいた方からの感想です。
あなたの感想もお聞かせ下さい。
Aさん:
受ける前は、その日のうちに改善するものだと思っていました。
受けた後では、毎日自己催眠を継続していくことが大事だとわかりました。
Bさん:
催眠中は、意識が何処かへ飛んで行ってしまうものと思っていました。
自分の意識がはっきりしていることに驚きました。
Cさん:
催眠療法を受けさせていただいてから、なんとなく気運が良くなった気がしています。
とても楽しい充実した日々を遅らせていただいております。
具体的には仕事において自分を必要とされる機会が増え、周囲の人の対応が丁寧になった気がします。また、勘がさえるようになった気がします。懸賞に当たりました(笑)。
自己催眠については、可能な限り毎日行っています。
原則として朝早めに会社へ行き、周囲の人が出勤してくる前にやっています。あと出張や移動がある場合は、空港の待合室等で集中できる時間を見つけてやっています。
ハイアーセルフとの繋がり具合は、
だんだん言葉が沸いてくるようになりました。
自分の考えや行動を肯定するような内容が多い気がします。
Dさん:
とてもよく笑うようになりました。
それ以外に、人に対して、何と言いますか、以前よりずっと自然体に話しかけられるようになりました。
例えば店員さんや駅員さんに何か質問や言わなければならない場合などです。
以前は、ちょっと恐い言うか、億劫というか、そういう気持ちがかなりありました。
私も随分、言いたいことを言うようになったなあと驚いています。
また以前の私に戻って来たようで、大変嬉しいです
☆.。.:*・°★.。.:*・°☆.。.:*・°★.。.:*・°☆.。.:*・°★.。.:*☆
ラディアンス
HomePage http://www.radiance.gr.jp/
携帯用HP http://www.radiance.gr.jp/i/
Email info@radiance.gr.jp
![]()
![]()
良い結婚をしましょう
- 2012-05-01 (火)
- 結婚
ラディアンスに催眠療法を受けに入らした方の中に、こんな方がいらっしゃいました。
私は結婚しないと思っていました。
両親があまり幸せそうに思えなかったからです。
夫婦ってこんなもんかなって。こんな結婚ではしても辛いだけだろうな。
と、子供の頃から思っていましたので、恋愛も得意ではありませんでした。
ところが、4年前に今の夫との出会いがありました。社内恋愛です。
部署が違いましたので、挨拶をする程度で、最初は気にも留めませんでした。
ある日、彼から告白され、お付き合いが始まりました。
でも、転勤が多い職場なので、直ぐに、遠距離恋愛になってしまいました。
やがて彼からのプロポーズ、多少躊躇はしたものの、結婚に踏み切りました。
直ぐに子供もでき、最初は上手く行くかなと期待がありました。
次第に、夫の残業や休日出勤が増えて、あまり家にいません。
頑張ってくれているなと感謝はしているのですが、母子家庭のような感じです。
なんだか、これで良いのかなぁという感じで、将来にも希望が持てません。
結婚してから、3年目ですが、夫婦の会話も少なく、共通の趣味もありません。
![]()
![]()
5月4日は、願望実現セミナー
あなたが結婚相手を決めた理由は何ですか?
・もうそろそろ結婚しないとならない年だから
・親が心配するから
・長年付き合ってきて今更別れられないから
・結婚して欲しいと言われたから
・友人知人の紹介で
・一目惚れ・・・・・・
それは、本当に幸せになれる結婚でしょうか?
★☆
★魂レベルで響き合い
★3次元レベルで惹かれ合う
★運命の結婚
こんな結婚をしたくありませんか?
そうすると、毎日が「ああ、幸せ」 になります。
願望実現セミナー
5月4日(金 みどりの日)10時~17時30分
費用 25000円(税、教材費込み)

☆.。.:*・°★.。.:*・°☆.。.:*・°★.。.:*・°☆.。.:*・°★.。.:*☆
ラディアンス
HomePage http://www.radiance.gr.jp/
携帯用HP http://www.radiance.gr.jp/i/
Email info@radiance.gr.jp
![]()
![]()
-
« 2 月 2026 » M T W T F S S 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 -
- 2025 年 2 月
- 2025 年 1 月
- 2024 年 4 月
- 2022 年 7 月
- 2019 年 2 月
- 2018 年 11 月
- 2018 年 10 月
- 2016 年 2 月
- 2015 年 11 月
- 2015 年 7 月
- 2015 年 6 月
- 2014 年 10 月
- 2014 年 2 月
- 2013 年 8 月
- 2013 年 7 月
- 2013 年 6 月
- 2013 年 5 月
- 2013 年 4 月
- 2012 年 12 月
- 2012 年 11 月
- 2012 年 10 月
- 2012 年 9 月
- 2012 年 8 月
- 2012 年 7 月
- 2012 年 6 月
- 2012 年 5 月
- 2012 年 4 月
- 2012 年 3 月
- 2012 年 2 月
- 2012 年 1 月
- 2011 年 12 月
- 2011 年 11 月
- 2011 年 10 月
- 2011 年 9 月
- 2011 年 8 月
- 2011 年 7 月
- 2011 年 6 月
- 2011 年 5 月
- 2011 年 4 月
- 2011 年 3 月
- 2011 年 2 月
- 2011 年 1 月
- 2010 年 12 月
- 2010 年 11 月
- 2010 年 10 月
- 2010 年 9 月
- 2010 年 8 月
- 2010 年 7 月
- 2010 年 6 月
- 2010 年 5 月
- 2010 年 4 月
- 2010 年 3 月
- 2010 年 2 月
- 2010 年 1 月
- 2009 年 12 月
- 2009 年 11 月
- 2009 年 10 月
- 2009 年 9 月
- 2009 年 8 月
- 2009 年 7 月
- 2009 年 6 月
- 2009 年 5 月
- 2009 年 4 月
- 2008 年 12 月
- 2008 年 2 月
- 2008 年 1 月















