ホーム > タグ > シアワセ人生
シアワセ人生
心の病
20人に1人がうつ病、50人に1人が境界例、100人に1人が統合失調症だと言われる今日この頃です。
両親のうちのどちらかが「うつ病」だと、子供が統合失調症にかかる確率が高まるんだそうです。
幼い子供の頃に、両親の愛情が不十分だと、境界例になる確率が高まるのだそうです。
いろいろな心の病の名前が出てきましたが、心の病は恐ろしいものです。
心の病にかかると、なかなか治りません。元通りの健康な心になることは殆ど不可能です。
とても苦しい人生が始まり、職場を追われ、家庭崩壊、人格崩壊に繋がります。
あの手この手を駆使して、心の病を予防しようという心構えが重要です。
自分の周りの人が心の病にかかったことをきっかけに、催眠療法を受けるという方が増えています。
何時自分も心の病になるか分からないような今日この頃、催眠療法で、自分自身をしっかり探り、ストレスの元を遠ざけたいですね。
☆.。.:*・°★.。.:*・°☆.。.:*・°★.。.:*・°☆.。.:*・°★.。.:*☆
催眠館ラディアンス
代表 心理学博士 山崎靖夫
〒161-0033
東京都新宿区下落合3-19-2 フイユドール目白1001号室
(JR山手線 目白駅より徒歩5分)
mail: info@radiance.gr.jp
HomePages: http://www.radiance.gr.jp/
催眠と瞑想はラディアンス
![]()
![]()
やるき茶屋
- 2010-02-21 (日)
- 人間関係
昨日瞑想セミナーのあとに、皆で、やるき茶屋にいってきました。
前回と同じように、日本酒を頼みました。カメラは普段持ち歩かないので、携帯で写真を撮りました。

瞑想のあとのお酒は、とてもおいしいですね。
やるき茶屋は、消化器を倒して、消化剤が噴出してしまったのではなくて、老朽化だそうです。店長さんが言ってました。
噴出して2~3秒で、外に出したのに、店内が粉だらけになってしまったんだそうです。
床が新たにワックスを掛けられていて、良い感じでした。
皆さんも来て下さいね。
瞑想セミナーにですが。
☆.。.:*・°★.。.:*・°☆.。.:*・°★.。.:*・°☆.。.:*・°★.。.:*☆
催眠館ラディアンス
代表 心理学博士 山崎靖夫
〒161-0033
東京都新宿区下落合3-19-2 フイユドール目白1001号室
(JR山手線 目白駅より徒歩5分)
mail: info@radiance.gr.jp
HomePages: http://www.radiance.gr.jp/
催眠と瞑想はラディアンス
![]()
![]()
ガンと精神病
NHKスペシャルを録画しておいたものを見ました。立花隆が膀胱ガンになって作った番組です。
ガンは2人に1人がかかるのだそうです。そして、3人に1人はガンで死ぬのが現代。
更に、精神病の一つの「うつ病」も、一生のうちに3人に1人は、うつ病の経験をするそうです。
番組の結論は、現代医学では、まだ「ガンになったら治らない」のようです。5年生存率とか言うのを使って、生存率のパーセンテージが上がったら、ガン治療がうまく行っている様なのですが、ガンにかかると、「寿命短し」という宣告を受けたようなものです。
精神病も、「治る」というのは、精神病になる前の、「ピンシャンした生活ができる」ようになると言うのではなくて、「精神病の、まるで地獄のような生活が、少し改善される」と言うことなのです。
つまり、ガンも精神病も、一度かかってしまうと、それ以前の元気で活発な生活はできなくなってしまうことなんですね。病気になって始めて得るものもありますが、失うものの法が遙かに大きいものです。
そこで、ガンや精神病にならないようにすること。
ソニーでの、生命情報研究所の起源は、「病気にならない身体を作るための研究」です。その成果が催眠と瞑想です。
人間ですから、絶対病気にならない方法や、死なない方法など有りません。
しかし、病気になるリスクを減らす方法や、病気になってもQOL(生活の質)をできるかぎりさげないようにする方法は、あります。
瞑想と催眠療法で、元気で楽しい人生を送りましょう。
☆.。.:*・°★.。.:*・°☆.。.:*・°★.。.:*・°☆.。.:*・°★.。.:*☆
催眠館ラディアンス
代表 心理学博士 山崎靖夫
〒161-0033
東京都新宿区下落合3-19-2 フイユドール目白1001号室
(JR山手線 目白駅より徒歩5分)
mail: info@radiance.gr.jp
HomePages: http://www.radiance.gr.jp/
催眠と瞑想はラディアンス
![]()
![]()
NHKスペシャルドラマ「坂の上の雲」
坂の上の雲、昨年末、放映していましたが、NHKの意気込みが伝わってきます。
新年になってからは龍馬伝でしょうか。
「坂の上の雲」の主人公も、その兄も、高等教育は外国人の先生に教わって、授業で使う言葉は日本語ではなくて、先生の国の言葉、ドイツ語や、英語での授業。
その様子は、靖国神社に併設している遊就館という博物館でも見ることができます。
http://www.yasukuni.jp/~yusyukan/index.html
昔、この遊就館を見学したとき、明治初期、大学での授業は外国語で行われていたと言うことに驚きました。
明治の頃は今のように、皆が大学に行くわけではなく、エリート中のエリートのごく僅かのお金持ちが行くわけです。今も、東大生とか京大生になるような人は賢いですよね。
ドラマの中でも、夏目漱石とか、正岡子規と言う名前が出ていますが。
天才と聞くと、ジツコさん著の「胎児はみんな天才だ」という本を思い出します。この本は、ジツコさん問い日本人の女性が、アメリカ人の所に嫁いで、胎教をしっかりして、娘4人全員のIQを160以上にしてしまったという話が書いてあります。
自己啓発の話を聞いていると、少数の富めるものが、自分達の富を拡大していく。富めるものの富のの拡大のために他の人々が汗水垂らして働けど、働けど、いっこうに富めるものにはならない、と言う話を良く聞きます。
ラディアンスのある目白。ここには富める人達がたくさん集まっています。その象徴が徳川家の財産管理をしているという徳川黎明会があります。路地を入っていくと、ベンツやBMWが駐車してある家がたくさんあります。
お金持ちというと、いろんな思いが浮かんできますが、お金が生まれる前は、物々交換をしていて、突き詰めるところ、食べ物がたくさんある人達と言うことになるわけです。
いろんな人ではなくて、自分自身が、食べ物がたくさんある状態と、明日にも、食料が底をつく状態と考えてみると、どちらが心が穏やかかと言うと、食べ物がたくさんある状態です。
しかし、食べ物は、蓄えておくとやがて腐ってしまいます。食べてしまうと、太ってしまいます。
お金は、蓄えておいても、腐りませんし、使い切れなければ、また蓄えておけばいいわけです。蓄えていたお金を健康増進にも使えます。
欲深さがお金を悪にしてしまっているのですが、お金を手に入れるのを悪だと思っていると、どうも貧乏から抜け出せません。
お金を悪だと思ってしまうのは、自分が育ってきた環境。自分の考え方の癖の一つなんですね。
前置きが長いですが、
つまり、瞑想や、催眠により、様々な自分の考え方の癖を見出すことができます。
そして、それらの考え方の癖のうちの、自分がより良く生きようと思っている考えを、上手に伸ばすことができます。
そして、そのれらの考え方の癖のうち、自分がより良く生きるのを妨害している考えを、上手に解消していくことができます。
催眠療法で楽しい人生を
催眠療法はとっても素晴らしい効果があります。恋愛・結婚・子育て・仕事・人間関係等の日常の諸問題の解決や、日常の生活レベルの向上に役立ちます。
手品のショーが種も仕掛けもあるように、催眠のショーも種と仕掛けが満載です。催眠のショーの中で使われる催眠術は催眠療法ではありません。ですから、催眠療法を受けても催眠のショーの中で行われるような事は起こりません。
催眠状態になると、顕在意識と潜在意識を隔てている「統合膜」の働きが衰えます。すると、潜在意識の中に蓄えられている情報を探る事ができます。
この情報の中には、物事を正しく理解して蓄積されたものや、誤解して蓄積されたものがあります。それらの情報により、自分自身の「考え方の癖」ができあがりました。それが個性です。
そして、自分が日常的に抱えている様々な問題は、「考え方の癖」により引き起こされていると気付きます。
自分を生き易くしている「考え方の癖」もありますし、自分を生き難くしている「考え方の癖」もあります。
生き難くしている「考え方の癖」を催眠によって見出し、真実に気付く事で、考え方の癖を少しずつ修正していくことができます。
さて、催眠療法を受けると、「内なる叡智」と繋がることができます。「内なる叡智」は直感や閃きを司っています。催眠状態で「内なる叡智」に繋がる練習をしていくと、直感や閃きを上手に思い浮かべられるようになります。
そこで、自分自身を生き難くしている「考え方の癖」を、「内なる叡智」を使って、自分自身がどう行動したら、どう考えたら生き易くなるのかのアイデアをたくさん出して、実際に自分が行動をして試していき、これを何度も繰り返していくことによって、生きやすい考え方の癖を身につけることができるようになります。
![]()
![]()
ホーム > タグ > シアワセ人生
-
« 1 月 2026 » M T W T F S S 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 -
- 2025 年 2 月
- 2025 年 1 月
- 2024 年 4 月
- 2022 年 7 月
- 2019 年 2 月
- 2018 年 11 月
- 2018 年 10 月
- 2016 年 2 月
- 2015 年 11 月
- 2015 年 7 月
- 2015 年 6 月
- 2014 年 10 月
- 2014 年 2 月
- 2013 年 8 月
- 2013 年 7 月
- 2013 年 6 月
- 2013 年 5 月
- 2013 年 4 月
- 2012 年 12 月
- 2012 年 11 月
- 2012 年 10 月
- 2012 年 9 月
- 2012 年 8 月
- 2012 年 7 月
- 2012 年 6 月
- 2012 年 5 月
- 2012 年 4 月
- 2012 年 3 月
- 2012 年 2 月
- 2012 年 1 月
- 2011 年 12 月
- 2011 年 11 月
- 2011 年 10 月
- 2011 年 9 月
- 2011 年 8 月
- 2011 年 7 月
- 2011 年 6 月
- 2011 年 5 月
- 2011 年 4 月
- 2011 年 3 月
- 2011 年 2 月
- 2011 年 1 月
- 2010 年 12 月
- 2010 年 11 月
- 2010 年 10 月
- 2010 年 9 月
- 2010 年 8 月
- 2010 年 7 月
- 2010 年 6 月
- 2010 年 5 月
- 2010 年 4 月
- 2010 年 3 月
- 2010 年 2 月
- 2010 年 1 月
- 2009 年 12 月
- 2009 年 11 月
- 2009 年 10 月
- 2009 年 9 月
- 2009 年 8 月
- 2009 年 7 月
- 2009 年 6 月
- 2009 年 5 月
- 2009 年 4 月
- 2008 年 12 月
- 2008 年 2 月
- 2008 年 1 月








