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健康 のアーカイブ
停電
昨晩は、私が住んでいるあたりは、雷雨でした。
お腹に応えるような雷の落ちる音。
ガラガラガラガラ!!! 真っ暗。停電です。
おおっ、と思って、懐中電灯をを探しに行こうとすると、明かりが付きました。
また、ガラガラガラガラ!!! 真っ暗。
おっと、パソコンを付けていたっけ。 大丈夫なんですね。無停電電源。
瞬間停電にも対応してくれて、悲劇は起こりません。
停電が長く続くと自動的に、パソコンをOFFにしてくれます。
デスクトップを使っている方は是非用意すると良いですね。
明かりが付きました。
そして、ガラガラガラガラ!!! 真っ暗。
ちょっと長めの停電です。
お風呂に、お湯を張っているときに停電になるとまずいよねと良いながら、今日はいつ頃入浴できるのかな思いつつ。
じゃあ、お酒でも飲むか。でも、今日は、休肝日だし。
パソコンを使っての仕事もできない、風呂にも入れない、と言うので、停電のたびに付いたり、消えたりしている、テレビ鑑賞という事になりました。
関東地方の亜熱帯かですねぇ。地球温暖化で気候変動でしょうか。
滅多に体験しなくなった、停電を味わいました。
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催眠館ラディアンス
代表 心理学博士 山崎靖夫
〒161-0033
東京都新宿区下落合3-19-2 フイユドール目白1001号室
(JR山手線 目白駅より徒歩5分)
mail: info@radiance.gr.jp
HomePages: http://www.radiance4p.jp/
催眠と瞑想はラディアンス
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あなたの、あなたの両親の認知症対策は万全ですか?
「65歳以上の人の10人に1人が認知症」と言うショッキングな言葉を聞きました。
認知症というと、夜中の徘徊や、食事をしたのを忘れて大量に食べてしまうことが頭に浮かびます。
しかし、脳の機能は複雑なので、認知症で、反対に引きこもりになったり、食事をしなくなったりと言うことも起こります。
中年世代だと、食事は少なめの腹八分目とか言って、食事の量を減らし、運動したいと思うのですが。
老人となると、食べ過ぎはまずいですが、食事を摂らないと、容易に、栄養失調 → 病気 → 死 と繋がってしまいます。
そこで、認知症になったら・・・・・と心配なら、認知症にならないためにはどうすればよいかを、考え、行動に移すのがよいですね。
瞑想は脳のトレーニング。
瞑想により、
散漫になりがちな集中力を高めることができます。
意識を、自分の身体のつま先から頭のてっぺんまで、順番に集中させ、身体からのメッセージを受け取ることができます。
意識を、現在の自分に向け、自分自身をしっかり感じ取ることができます。
意識を、現在より過去に向け、今世の自分自身を感じることができます。
意識を、過去世に向け、今世の自分自身との繋がりを感じ取ることができます。
意識を、未来に向け、将来の自分に希望を見出すことができます。
意識を、他の人に向け、自分と他の人との繋がりを感じ取ることができます。
意識を、他の空間に向け、自分と周りとの繋がりを感じ取ることができます。
意識を、宇宙に向け、宇宙の一因としての自分を感じ取ることができます。
このように、意識を様々なものに巡らせることにより、脳に常に刺激をもたらすことができます。
7月17日から ラディアンスの瞑想セミナー2010年7月期が始まります。
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昼ドラは、社会の鏡
前回の昼ドラの件で思いついたのですが。
催眠療法を通じ多くの方の悩みを聞いていると、昼ドラの世界って現実の世界だと、痛感します。社会の鏡です。
「現実は小説より奇なり」と言われます。でも、真実からあまりにもかけ離れてしまうと、説得力に欠けます。
そこで、通常の私達の周りの問題を、昼ドラとかの題材にして、ちょっとひねると、受けるんですね。
催眠療法や瞑想セミナーは、心が健康な人対象ですから、殺人をしてしまったとかという悩み相談は、ありません。
しかし、殺人以外でしたら、昼ドラで取り上げられている話題の悩み相談は、幾らでもあります。
私達は、「自分が死の淵に経たされなければ、自分が死ぬなんてことは想像していない」なんですね。
人生の諸問題は、催眠療法や瞑想法で未然に防いだり、解決に導けます。
より幸せな人生のために、必須なんですね。
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催眠館ラディアンス
代表 心理学博士 山崎靖夫
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うつ病と昼ドラ
偶然、昼ドラを見てしまいました。テーマは、不景気でリストラされそうになり、うつ病になってしまった夫と妻について。
夫の方は、うつ病の初期で、仕事には行けるのですが、帰ってきても何もしゃべらず陰湿。土日は、外に出ず、家でごろごろ。
成績の良くないサラリーマンで出世も遅れてしまいましたが、子供が幼稚園の年長さんまでに育ち、マイホームも買った。
妻の方は、家事も育児もきちんとして、明るいお母さん。夫が仕事人間で、家庭を顧みないので、子供が生き甲斐。
生命保険に入っているので、夫が死ぬと保険金が下りる。マイホームの方は、夫が死ねばローン残金は払わなくても自分のものになる。暗い人生は嫌だ。
そこで、よく眠れないので、睡眠薬を飲んでぐっすり寝ている夫の胸を包丁で・・・・・。
良くあるストーリーですね。でも、うつ病の家族を持っている人の苦悩は良く出ています。うつ病の症状は一生のうちに3人に1人が体験し、実際にうつ病になるのは2~30人に1人と、かなり確率が高いんです。
人ごとではありません。
自分の人生って、普通、特に問題なしと思っている人もうつ病になるんですね。
また、他人から見ていると成功して幸せそうと思える人も。
催眠療法をしていると、かなりストレスを抱え込んでいるのに、その危険性に気づけない人がたくさんいることに驚かされます。
日頃から、心を健康にしておきたいですよね。
それには、催眠療法や瞑想が最適です。
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ウィンドウズ7
- 2010-04-25 (日)
- 健康
我が家にもウィンドウズ7がやってきました。 CPUはCore i7。 速いですね。
ウィンドウズ7のスタート画面はライトボディの3つめのバイブレーショナル・エネルギー・センターの動きに似ています。
昨晩、早速、箱を開けて、普段使っているソフトをインストールしてみました。
しかし、いくつかインストール不能のものがありました。そこで、古いソフトにも対応できるxpモードは、今晩あたりインストールしてみようと思います。
私が、大学生の頃に出てきた、マイクロコンピューター。4ビットとか、8ビットのCPUの時代でしたが、今は、64ビット。
科学の進歩を体験するのはとても楽しいですね。
そこで、私は健康で長生きしたいと思っています。
目標は120歳です。
NHK の「百歳バンザイ!」という、TV番組があります。
日本全国の、元気な百歳のお年寄りを紹介しているのですが、皆楽しそうなんです。
長生きの秘訣は、日々体を動かして、楽しく生活する事のようです。
楽しく生活するには、催眠や瞑想が最適です。
私が120歳になる頃には、どんなに科学が進歩して、日常生活が便利になっているか、楽しみです。
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