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催眠や瞑想は、心理学や脳科学に基づき悩みを解消し、心を豊かにする現代の技術です。
恋愛や結婚、仕事などの悩みも、催眠や瞑想によるアプローチで改善することが可能です。
催眠館ラディアンスでは、あなたのより豊かな人生のために東京の地で
瞑想セミナーや、催眠療法を行っています。
お気軽にご連絡下さい。
◎無料メールセミナー開始しました。
1,自己催眠ダイエット、 2,ヒプノセラピスト養成講座、 3,瞑想セミナー

催眠療法でこころ輝きシアワセ人生
前世療法は面白い
- 2010-02-20 (土)
- 催眠
前世療法は面白いですよ。
少し前、こんな方がやってきました。
自分のこれまでの人生を振り返ってみると、何度も同じような人間関係を繰り返している。
その人間関係改善に、いつも一生懸命で、これでそのテーマを学び終わったと、思うほど、努力をするのだが、また暫くすると、同じような人間関係ができあがってしまう。
きっと、これは、前世からの影響ではないか。
なんですね。
前世に入ってみると、やっぱり、同じような人間関係を体験していました。
ああ、そうだったのかと納得がいったそうです。
過去世の自分も、今世の自分も同じ体験。
過去世の登場人物の家族関係と人間関係、今世の家族関係と人間関係も同じようだった。
そして、過去世のAさんが、今世の自分の周りのあの人だった。
過去世のBさんが、今世の自分の周りのこの人だった。
その人達のとのカルマを、そのしがらみをしっかり解放できて、スッキリしたそうです。
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催眠館ラディアンス
代表 心理学博士 山崎靖夫
〒161-0033
東京都新宿区下落合3-19-2 フイユドール目白1001号室
(JR山手線 目白駅より徒歩5分)
mail: info@radiance.gr.jp
HomePages: http://www.radiance.gr.jp/
催眠と瞑想はラディアンス
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閃き力を鍛えよう
「閃き」を押さえているものがあります。
それは、自分への信頼不足。「自己否定」感です。
幼児期に両親からの愛情が十分であると、「自己肯定」感をしっかりと持つことができます。
ところが、幼児期の両親からの愛情が十分でないと、「自己否定」感を大きく持ってしまうのです。
すると、自分の中にやってくる、様々なものを疑い、否定してかかるので、折角の「閃き」も、「自分の閃きなど、大したことはない」と、思ってしまうんですね。
この自己否定感が大きいと、いくら閃きの訓練をしても効果が上がりません。
自己否定感を小さくして、自己肯定感を大きくすれば、自分の思いや行動に自信が付いて、閃き力もアップします。
でも、「自分はもう大人だから無理」とか
「幼児期、両親が離婚して片親だった」
「両親不仲で、共稼ぎ、かまってもらえなかった」
「幼児期、とくに、愛されたとか、かまってもらえなかったとかという記憶はない」
と言う方が多いと思います。
幼児期の心の傷を癒し、幼児期に受け取れなかった両親からの愛情を受け取り治すには、催眠療法が最適です。
年齢退行療法という催眠手法を使って、幼児期のことをどんどん思い出します。
すると、心のしこりが次第にとれていって、辛かった事もどんどん思い出せるようになります。
幼児期の自分自身を再確認すると、様々なことが分かります。
両親との関わりも分かります。
人間の意識の仕組みも分かってくるので、心が次第に癒えてきます。
ラディアンスでは、催眠療法後に「日々の自己催眠101日間」というワークブックと自己催眠用のCDをお渡ししています。
日々の自己催眠を容易に続けていけるようにしていくので、更に効果が高くなります。
そこで、自己肯定感が増してきて、閃き力がアップするのです。
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人前で上がらない方法3
人前で上がらないための、より高度な方法です。それは
悦に入る
練習が必要です。人前で上がらないなんてのは、おまじない式のものや、即効性のものは役に立ちません。最初から諦めて下さい。
少人数なら、上がらなくなってきた。でも、多人数を前にするとどうも上がってしまう。
多くの人の目が気になる。少人数の人となら目があっても大丈夫なんだけれども、大人数だと飲み込まれてしまいそうになる。
こんな時は、練習や準備は、「人前で上がらない方法2」 で述べたように、聴衆のことを考えて行います。
そして、スピーチや競技・演技の流れを十分たたき込んでおきます。
準備半分、後はアドリブでどうにかなるだろうと、高をくくるのと失敗する確率を高めます。
準備をすればする程、自信に繋がります。
さらに、自分がスピーチや演技をしていて気持ち良くなるところ、自分自身の得意とするところを、複数用意しておいて、そこを通過していくうちに、悦に入る。
つまずきそうになったら、気持ち良くなるところ、得意とするところに戻っていき、調子を整えて、悦に入る。
すると、自分の聴衆への働きかけに、聴衆が反応してくれるのが次第に分かってくるんですね。
すると、もうこちらのペースです。あとは何が起きても大丈夫になります。
瞑想の練習をしていると、入り易くなります。
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人前で上がらない方法2
前回の人前であがらない方法は、ありきたりの方法でしたが、今回は、ラディアンスらしく、極めつけの方法です。
人前であがるときと言うのは、
相手に自分をもっと良く見せよう。もっと良い自分を見せよう。
と、しているときです。そして、
もっと人に認めてもらいたい。もっと誉めてもらいたい。
と、思っているときです。
私達は、赤ちゃんの頃、1人では生きていけませんから、親に保護してもらわなければなりません。そこで、そうしてもらえるように、身体的に可愛らしく、精神的にも可愛らしくしてきました。一生懸命頑張ってきました。
でも、両親も人の子。自分が可愛らしくしようと頑張ってきても、自分が自分の親に十分保護されてこなければ、自分の子供を十分保護することができません。
そして、その親も人の子、そのまた親に十分保護されてこなければ、自分の子供を十分に保護することができません。
これが、人類が発生してからずーっと続いています。
親から十分保護されていないので、別の言い方をすると、親から十分愛されていると満足していないので、もっと愛して欲しいと思うのです。
自分が愛が欲しいんですね。
もっと、愛して欲しい、そのためには、親にかわいがってもらいたい。かわいがってもらうためには可愛い自分にならないといけない、と頑張らないといけないのです。
そこで、人前であがらないためには
うまく行っても行かなくても、精一杯の努力をすればいい。
と思えばいいのです。
というのは、普通の方法なんですが。
もう一歩進めて、
自分が認めて欲しい、誉めて欲しい、と思うなら、
自分が認めて欲しい、誉めて欲しいと思う対象を、自分から認め、誉めれば良いんですね。
そのためには、
認めて欲しい、誉めて欲しいという対象に、感謝の気持ちを持つ。
そして、その目的は何か十分考えて、その目的を果たせばいいのです。
人前でスピーチをするときは、格好言いスピーチを使用というのではなくて、言いたいことをしっかり伝えれば良いんだ。
競技では、応援してきてくれた人達に感謝して、皆実力が伯仲しているのだから、ベストを尽くせば良いんだ。
そうなんです。
認めて欲しい、誉めて欲しいと、自分に向いていた意識を、相手に向けて、認め、誉めようと思うのです。
相手に対して、愛の気持ち、感謝の気持ちを持つと、心が落ち着いてきます。
愛の意識を自分でなくて、相手に向けるのです。
と言うわけです。
これを上手に行うには、催眠療法を行って、自分の幼児期を十分知ることが重要です。
自分がどこに愛情不足を感じてきたかをはっきり知ることができ、その愛を自分に与えることができます。
さらには、瞑想を行って、意識を高見に引き上げる技術を身に付け、愛情を向ける先を、相手に切り替えられるようにしておくと良いのです。
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あっ!! 消化器が。
- 2010-02-15 (月)
- 瞑想
やるき茶屋 と言う居酒屋さんによく行きます。
この前の木曜日でしたか、深夜に雪が降り、次の日、通勤に影響が出るかも知れないと言うことで、ラディアンスに泊まり込みました。朝の9時からの催眠セッションに備えてです。
夕食は、やるき茶屋 にしようと、階段を上がっていくと、なにやら白いんですね階段が。これから雪が降るからと言うのできっと、滑り止めの粉かもなんて思って上がっていくと、だんだん粉の色が、濃くなっていきます。
入り口の所に来ると、だいぶピンク色になっていて、おばちゃんが掃除をしています。
「消化器が店の中で、吹き出しちゃったんですよね」
店の中を覗いてみると、ピンクの粉だらけ。厨房も粉だらけ。調理師さん達も清掃中。
でも、いつもはいっぱいのお客さんは誰もいません。
ああ、気の毒!!
瞑想をしていると、こんな時にとても役に立つことがあります。
そうです。気のエネルギーを送る。
ニュースで、地震だの、津波だの、台風だのと聞いたときには、その被災地に向けても、気のエネルギーを送ります。
このブログページの上のピンクのバーの所の「恋愛」ページにも記載してありますが、人の体から出る気は電磁波として測定されます。
気のエネルギーを受け取ると、心が安らぐのです。
ラディアンスの瞑想セミナーに参加されると、どなたも感じることができます。
きっと、やるき茶屋の職員さん達も、掃除に最後の力を振り絞れたのではと思います。
やるき茶屋 は、安くて、うまくて、食材が安心 と三拍子そろったお店なんですね。
何より良いのが、日本酒。
普通の所は、コップの下にお皿や升があって、コップの縁までなみなみついでくれたお酒がこぼれたら、お皿で受けてくれるという仕組みですね。
やるき茶屋は違うんですね。
一番下に、お皿、その上に、升、その上にコップと三段重ね。
そして、コップからこぼれたお酒が升に入って、更に升からこぼれたお酒がお皿に入って、お皿にも、お酒の表面張力で盛り上がるという、気持ちよさ。
飲むときは、コップを少し持ち上げて、少し傾けて、お酒を升の中に注いでから、口に持って行くと、お酒をこぼさなくて済むんですね。
コップの中のお酒が無くなったら、升からコップへ注ぎます。
升の中のお酒が無くなったら、お皿から、コップへ注ぐとこぼれてしまうので、升に注いで、升から飲む。
たっぷり飲めて、値段は他店と同じ。
一度ここで、この醍醐味を知ったら、他の居酒屋へは行けません。
ここで、注意しないといけないのは、升から飲んでいるときに、お酒が入っているお皿を、取り皿と間違えないことです。
ここの仕組みに慣れていないと、お酒は無色透明なので、見る角度によってはお酒が入っていないように見えて、何気なく持ち上げると、まだ楽しみたいお酒をテーブルにこぼしてしまうのです。
この幸せな気持ちをその晩も楽しみたかったのですが、残念でした。
消火器の取り扱いは慎重に。
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