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催眠
磁石のように惹きつける!?年の初めこそ身につけよう着実な願望実現の方法!
磁石のように惹きつける!?
年の初めこそ身につけよう着実な願望実現の方法!
年末から年明けにかけては、年新しい1年に向けて、目標を立てて意気込みや意識を高めている人も多いだろう。
「願いを叶えることが上手な人と、残念ながら下手な人がいますね。うまくいかないと悩んでいる人は、幼児期に染みついてしまった潜在意識のパターンが原因になっている場合が多いんです」とラディアンス代表・山崎靖夫氏は言う。
山崎氏は、ソニー㈱の創立者である故井深大氏が自ら所長となり設立したソニー㈱生命情報研究所で。「病気にならない身体をつくる方法を研究せよ」という命令のもと、催眠と瞑想の研究を重ねる。そして、研究の成果を社会に還元するため催眠館ラディアンスを設立。瞑想と催眠による社会的貢献が認められ、国際アカデミー賞も受賞した。
「たとえば政治家の子どもか政治家になる、歌舞伎役者の子どもが同じ道へ進むというのは、まず、親という『達成した見本』が側にいて、次に、自分にも『できて当腔という意識をいつも持っているからなんです。この瞑想法は、潜在意識に刷り込まれてしまった『ダメ、できない』という感情を手放し、性格や行動意識を変化させるので願望実現が可能なのです」と山崎氏。
ラディアンスの「磁石のように惹き付ける瞑想セミナー」は、思うように願いを叶えられると評判の定番セミナー。山崎氏自らもこの瞑想を実践することでラディアンスを発展させてきたという実績つきだ。10年以上の指導経験を持つ山崎氏による直々の誘導で、初めての人でも確実に瞑想状態に入ることが可能。また、瞑想の誘導をCD化した教材つきなので、自宅でも続けることができる。
実際、このセミナーによって、人生のパートナーと出会えた、やりたい仕事に就けたといった声も多数寄せられている。
催眠療法も人気が高く、アメリカやヨーロッパからも受けに来るほど。2日間連続でトータル16時間、8回に渡るセッションを集中的に行うことで、性格のマイナス点を探り、その原因となる幼児期や過去世での心の傷を解消ずる。
「意識の仕組みを上手に使って、自分の力を最大限に引き出す、そのための心のサポートをするのが、瞑想と催眠なのです」
受講者感想
初めての体験で私が変わる!退行催眠療法と瞑想セミナー
○ソウルメイトを惹き付けたいと思い、セミナーに参加。自宅で教材CDを使って瞑想をしていると、どうしても見つけなければという執着と、また失敗するかもという不安の糸がどんどんほぐれていきました。すると、山崎先生の言うピカッと感じる出会いを体験しました。出会えるものなんですね!今後の進展が楽しみです。セミナーに参加して本当によかった!
○催眠療法のセッションの後にいただいた催眠の記録を読み返すことで、「自分の本心はすでに自分で知っている」と気づいたことは大きな収穫でした。今は、実行に移すべく努めたいと思います。全力で誘導してくださったセラピストの方に心よりお礼を申し上げます。
催眠療法 東京 瞑想法 東京
催眠館ラディアンス
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電子メール info@radiance.gr.jp
電話 03-5996-5548(事務所に転送されます、セラピストには繋がりません。)
ファックス 020-4622-3149
催眠と瞑想で性格のパターンを知り自分にとって本当に必要なものを見極める力をつける
催眠と瞑想で性格のパターンを知り自分にとって本当に必要なものを見極める力をつける
人間の性格の核となる部分は、母親の胎内にいるときから作られ始め、3歳になるまでにはできあがってしまいます。この核となる部分を催眠療法により探っていくことが自分探しの始まりです。そして、十分理解した後、望む方向へ変化させて行く努力の継続が性格改善に繋がります。」と語るラディアンス代表・山崎靖夫氏。
山崎氏は、ソニー㈱創立者の故井深大氏が自ら所長となり設立したソニー㈱生命情報研究所で、「病気にならない身体を作る方法を探れ」と?っ命のもと研究を重ね、催眠と瞑想に出会う。その後、催眠館ラディアンスを設立。催眠と瞑想による社会的な貢献が認められ、国際アカデミー賞を受賞。
「催眠は、自分が抱えている本当の問題点を見つけ、そこからよりよい人生へと変化していくためのきっかけとなるもの」(山崎氏)
ラディアンスの催眠はトータルで16時間、8回に渡るセッションを2日間で集中して行う。集中的に行うことで、素早く的確に性格のマイナス面を探り、その原因となった幼児期や過去世での出来事の誤解を解いていく事が可能となる。よく訓練され熟練したセラピストたちばかりなので、何度も通うことなく、2日間連続しての催眠療法を可能にしてくれる。また、セッションの内容はパソコンに記録、気づきが可能となり、問題の解放が効果的に行われるのだ。
瞑想セミナーは、10年以上の間毎月開催され、多くの人から幸せになったと報告が寄せられている。経験豊かなスタッフの誘導で、誰でも簡単に深い瞑想状態に入ることが可能。自宅での瞑想がスムーズにできるようCDやテキストなどの教材も充実している。
「催眠と瞑想を組み合わせることで、効率的に問題の根本解決を図ることが可能に。例えば、ダイエットでは、自分がなぜ食べ過ぎてしまうのか?といった原因を催眠で探り、それを瞑想によって改善していけば自然と欲求がなくなります。不必要なものを手放した結果として美しい女性となり幸せが舞い込んでくるのです」(山崎氏)
受けた方の感想
初めての体験で私が変わる!退行催眠療法と瞑想セミナー
○ある人との関係を前世まで遡り知りました。その時の辛い気持ちを手放すセラピーを受けたことで、これまでその人に対して抱いていた焦燥感が不思議なほどなくなりました。実は今、その人が私の恋人です。催眠退行を受けて本当によかったです。
○初めての瞑想セミナー参加でしたが、親切な指導で楽しかったです。あれ以来、自宅でCDを使って練習しています。じんわりと身体のなかに温かさが広がり、瞑想後はとても感覚がクリアになり気持ちいいです。
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催眠療法の実際 今世の目的
今回は「今世の目的」を探る催眠について説明しましょう。
・自分は何のために生まれたのか?
・あの人と出会った目的は?
・なぜこんな出来事が起こるのか?
・これからどうしていけば良いか?
こんな疑問は誰もが持つものです。それを解決するのが、ラディアンスの催眠療法の「今世の目的を探る」というセッションです。
催眠で意識を幼児期に集中させるのが年齢退行療法、前世に集中させるのが前世療法で、これらは、前回と前々回に説明しました。同じ原理で、意識をお母さんのおなかの中に入る前、つまり、肉体を持たない時(これを中間世と言います)に集中させると、魂だけの自分自身に意識を戻すことができるのです。
私たちの魂は中間世に於いて、次はどんな人生を送るかの計画を他の魂と共に立てています。この時期を「魂の計画の段階」と呼びます。人生の設計図のようなもので、精妙で多くの選択肢をもっています。
「私はお父さんやお母さんに頼んで生んでもらったわけではない!」と子供が親に悪態を吐きますが、実は、魂同士での合意ができている、つまり、頼んでいるわけです。
魂の計画の段階を探っていくと、自分の人生の「目的」や、どんな「体験」をするか、その体験により何を「気付き学ぶ」かが分かります。更には、これまで出会った人、これから出会う人との間でどんな体験をし、その目的は何かも分かります。
ところが、このとき同時に分かるのは、それらの体験・気付き学び・目的は唯一定まったものではなくて、多くの選択肢があるということです。そうなのです、「運命=唯一定まったもの」と我々は勘違いしていますが、実は、魂は多くの選択肢を作っていて、その選択肢のどれを選んでいくかは肉体の我々次第と言うことなのです。八方塞がりになっている現状を打開する選択肢もあり、この催眠では、それも探ります。
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前世療法 催眠療法の実際その3
- 2009-04-23 (木)
- 催眠
今回は「前世療法」について説明しましょう。ラディアンスでは前世療法を始める前に、例によって前世療法についての詳細説明をします。この説明がより豊かな前世体験をするコツです。そして、リクライニングチェアに横たわり、目をつぶって催眠誘導に入ります。年齢退行の時よりも意識の深い部分に触れますので、長目の誘導です。
意識を集中していくと、前世のある場面が浮かんできます。それは、まるで自分がドラマの主人公になった様に、五感全てを使って体験出来ます。男性だったり女性だったり、善人・悪人?日本人・外国人?そして、集中すればするほど臨場感が豊かになりますが、浮かんでくるイメージを分析・否定したりすると上手な体験はできません。更に、集中して前世の自分になりきっていくと、幼児期から死に至るまでの多くの場面が浮かんできます。笑いあり、涙ありの様々な出逢いや体験を実感できます。そして、死の場面を通り、魂として一生を振り返ると、その人生の意味が分かるのです。
前世の体験からどんな影響を受けているか、前世の登場人物が今世の誰でどんな影響を受けているかをハイアーセルフという高い意識状態の自分を通じて知り、悪影響を解消する事が出来ます。例えば、今世で夫婦仲が悪かったとしたら、前世でも敵対した関係である事が多いものです。敵対の悪影響を解消すると、離婚の危機を解消する事も可能です。
私達は生まれてから死ぬまでの間に、複数の前世から様々な影響を受け続けます。魂としては、それらを体験することが学びとなるのですが、その魂を宿す肉体の私達としては、かなりの耐え難い苦痛を伴います。
前世療法により、「人生に起こる様々な問題は自分が解決可能であるので発生する」と言う事実に気付き、学びの先取りが出来るので、まるでゲームを楽しむかのように、問題解決に挑んでいけるようになります。
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催眠療法の実際その2
今回は「年齢退行療法」について説明しましょう。ラディアンスでは先ず、年齢退行についての詳細説明をします。催眠は上手に受けるためのコツを知る事がとにかく大切なのです。そして、リクライニングチェアにゆったり横になって、催眠の誘導です。体も心も心地良くリラックスしていきます。
「これから数を1から5まで数えると、あなたが小さかった頃のお母さんと一緒にいて楽しかった場面に戻ります。」
そうすると、浮かんでくるのは若いお母さんと一緒にいる子供の頃のあなた。普通の意識状態で思い出す幼児期より遙かに鮮明です。楽しかった場面、辛かった場面、お母さんに誉められた場面、叱られた場面、当時のあなたになりきり、感情も伴って臨場感豊かに体験できます。
私達は成長するに従って過去の体験の詳細部分を忘れてしまいますが、それらの蓄積としての性格や行動パターンが残ります。これらは、小学校卒業の頃に完成して、その後は、殆ど変化しません。
私達は、大人になってからの「あの時のあの出来事が私を変えた。」と思いがちですが、大元の原因は子供の時に既に作られていて、大人になってから、それに反応しているだけと言うのが意識の仕組みなのです。
更に、困ったことに幼児期は知識経験が少ないので、事実を誤解しがちです。もし、大人の意識を持って幼児期に戻れるとしたら、もう一度やり直したいなんて思ったことは、あなたにも何度もあるでしょう。
催眠中は夢を見ているように子供の頃の意識だけになるのではありません。大人の意識と子供の意識が共存している状態です。すると、知識経験の少ない子供時代に誤解していた出来事を、知識経験の豊かな大人の意識で正しく再解釈できます。また、催眠中はイメージ力も強くなっているので、性格や行動パターンを変化させることができるのです。
催眠館ラディアンスは代表の山崎が、ソニー(株)生命惰報研究所に於ての催眠や瞑想の研究成果を社会に環元するために設立しました。
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