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催眠
成功する願望実現方法
恋愛・結婚・天職・ダイエット・車・マイホーム・・・・毎年思う今年こそはを、今年こそは実現しましょう。望みを磁石のように惹きつける素晴らしい方法があります。
タナボタ式や神頼み式の他力本願的なものではなく、自らが着実に自分のものとしていく方法です。ラディアンスでも、この方法で催眠やセミナー受講者を惹きつけています。そして、「磁石のように惹きつける瞑想セミナー」として何度も開催し、毎回多くの受講者の喜びの笑顔満開という効果も実証済みです。
瞑想はお坊さんがやるものとか、宗教だとかって勘違いしていませんか?瞑想は今や欧米ではジョギングを始めるように多くの人が気軽に始めています。
瞑想の経験がない方からベテランの方まで役立つ願望実現のために特化した「磁石のように惹きつける瞑想セミナー」を例に願望実現方法についてお伝えしましょう。
ラディアンスから皆さんへの大きなお年玉です。
★願望実現のコツ その1
「去年と同じ行動では成功無し」
セミナー中に6回の瞑想をします。そして、その瞑想と同じ瞑想が自宅で出来るCDをお渡しします。これを使って一日30分の瞑想をする。この新しい行動が着実な願望実現に繋がります。願望実現を待つのではなく積極的に働きかけていきます。
★願望実現のコツ その2
「自分の意識が自分の現実を作る」
日々の瞑想で、自分の願望を吟味していくと、あなたが本当に求めるものが浮かび上がってきます。それと同時に願望実現を妨げていたものは自分の中にあったと気付きます。
★願望実現のコツ その3
「怖れを手放す」
幸せなんて自分に相応しくない。実現しちゃったらどうしよう。深層心理がそう働きます。瞑想で怖れを手放すと、実現のスピードが加速します。
催眠療法 東京 瞑想法 東京
催眠館ラディアンス
【催眠療法・瞑想】 ストレスマネジメントのご相談など
電子メール info@radiance.gr.jp
電話 03-5996-5548(事務所に転送されます、セラピストには繋がりません。)
ファックス 020-4622-3149
子育ても催眠でスムーズに
子供の教育は誰もが頭を悩ますものです。親は良かれと思い子供に様々な助言をします。幼い子供時代はそれに従います。すると親が喜び、子供を誉めます。子供は親の笑顔が嬉しくて一生懸命に親の期待に応えようと頑張ります。大人になると手抜きをしますが、子供は毎回全力で頑張ります。
親はこれまで自分が培ってきた生活の知恵だけでなく、自分の夢までも子供に託すようになります。自分がこれまで辛かった事、悩んだ事、自分の苦しみを子供に再体験させたくない、自分が体験し得なかった喜びを子供には味わって欲しいと。
子供はすくすく成長し、幼いながらも自分の価値観を持つようになります。すると、親の指示や期待が重荷になってきます。第一反抗期です。長年の豊かな経験や知識を持つ親の判断からすると、未熟な経験や知識での子供の判断はとても危なく感じます。子供の将来を案じて親は力でねじ伏せます。この時は、子供をねじ伏せられるので親は一安心。しかし、しつけが親の独りよがりになっている事もあります。ねじ伏せられた子供には心身的な歪みが生じ、成長と共に様々な悩みが発生します。
次第に子供にも分別が付いてきて、親の不完全さにも気付き不満を持ちます。子供は自分には自分のやりたい事、生き方があると主張してきます。第二反抗期です。再び親は力でねじ伏せようとしますが、子供の力も親の力が及ばないくらい強大になっていて、大爆発が起こります。
どうすれば良いのでしょうか?
親としての自分の子供へのしつけを催眠状態で振り返ってみると、自分が子供時代に親からしつけられていた事が多く含まれている事に気が付きます。更に、自分の親が自分に託してきた事だと気付きます。子供の反抗は、自分が親にしてきた反抗と同類であると心底気付きます。
普段の意識状態では、なかなか気付けなかった事、あるいは、気付いてはいたがそれほど重要と思っていなかった事が実は最重要であった事に催眠状態では気付き、解決する事が出来るのです。そうです「親、自分、子供」の気持ちと解決方法の両方に気付けるのが催眠療法です。
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巷の催眠の常識実はとっても非常識
「催眠の先生の目を見ていると意識がなくなって、操り人形の様になっちゃう!?」「催眠で記憶喪失にさせる!?」これらは世の中の催眠に対する常識ですが、残念ながら真実ではありません。
私が催眠についての取材を雑誌社やテレビ局から受けた場合、記者の方から最初にいただく原稿は、どれもとっても上手な文章なんですが、赤ペンで真っ赤になる程修正しなければならないのが常です。
まず、催眠中は意識がなくなると言うことはなく、自分が何をしているかはっきり把握できています。
次に、本人が「やりたい」と合意していることを催眠により、よりスムーズに実行してもらうことは可能ですが、「やりたくない」事を「無理矢理させる」事はできません。
そうなのです。テレビの催眠ショーは、実は、出演者と催眠術師との間で、きちんと「合意」したことを行っていたのです。
記憶のコントロールも、その記憶に対する感情への過剰反応はなくせますが、記憶自体は残ります。
そんなわけで、催眠館ラディアンスでは、催眠療法を受けに来られた方には最初の2時間を使って、催眠についての詳細説明を行っています。これによって、催眠についての誤解が解け、催眠の可能性を再認識し、催眠の上手なかかり方を身につける事ができるので、安心です。
「私は催眠にかからないかも知れない・・」と心配している方のために「催眠にかからない人の3パターン」というのを説明しましょう。
①日本語が通じない人。
②催眠中に眠ってしまう人。
③通常の義務教育が受けられない
程集中力が低下している人。殆どの方は心配要りませんね。
更に、催眠療法は精神病を治療するものではありません。精神科でも治らず、どうしようもない時の「最後の頼みが催眠!?」ではありません。
では、催眠療法はいったい何に役立つのでしょうか?
仕事の能力を上げたり、恋愛や結婚生活を楽しくしたり、人間関係を円滑にして人生を生き甲斐に満ちたものにするために、あなたが先ず最初に行うべきものが催眠療法です。
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先ずは自己紹介
発明王エジソンが晩年に輪廻転生や魂の存在を肯定し、それらに関して様々な実験までもしていたことが日経ビジネス文庫の浜田和幸著「快人エジソン」に記されています。
ソニー(株)の創立者の井深大氏も「幼児教育」や「東洋医学」、そして「気」に興味を持ち「生命情報研究所」を設立し自ら所長を務め研究をするほどの熱心さでした。
私はソニー入社後、生命情報研究所の所属となり、「病気にならない身体を作るため」の研究をせよとの命令を受け、「催眠」や「瞑想」を「意識と免疫」の研究に応用しました。井深翁没後、ソニーでの研究成果を社会に還元するために「催眠館ラディアンス」を設立しました。
井深翁は「幼稚園では遅すぎる」や「胎児から」の著書の中で、より良い人生を過ごすためには、幼児期以前からの教育や母親の愛が重要であることを強調しています。
私も多くの方への催眠療法を続ける中でこれを痛感して来ました。
若い両親にとって子育ては試行錯誤の連続。親の対応が、その子が大人になってからの仕事や恋愛、子育て等人生すべての悩みの原因になります。我々の性格や行動パターンは幼児期以前にできあがっていて、それが大人になってからの様々な人生のドラマを引き起こしているのです。
この問題を解決するのが「退行催眠療法」です。意識を心理学的手法で幼児期以前に戻し原因を解明し、傷ついた心を癒します。これで、幼児期以前に十分な教育や愛を受けてこなくても、より良い人生を過ごすための修復が可能となります。
井深翁は「瞑想」にも興味を持っていました。ニューエイジや精神世界系の有名人達と対談を多く持ったそうです。その御陰で私も様々な方に出会うチャンスを得ました。
私が選んだのは「ライトボディの覚醒化」の瞑想法です。催眠療法は非常に大きな効果をもたらすものの、セラピストの元に通わなければなりません。瞑想は自宅で毎日実践可能です。掃除に例えると催眠は大掃除、瞑想は日常の掃除、併用するといつも心が綺麗に保てるのです。私は瞑想普及にも力を入れています。
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